日記、つぶやき、時々創作。

No.716, No.715, No.714, No.713, No.712, No.711, No.7107件]

母の圧がすごいのであつ森はじめました。
まぁ、私も気になってたんだけどね!#あつ森1301531118491987973-Eg_3p5mU4AoJ5n_.webp1301531118491987973-Eg_3p5jUMAACvCw.webp1301531118491987973-Eg_3p5fVgAUFDg4.webp
Switch lite2台目ゲットしましたー!
これでやっと母と分けて遊べる……1301503570341101568-Eg_emKmUcAA8GAC.webp
烏に単は似合わないネタバレ感想

藤波さまと早桃ちゃん、主人公のことやたらと気に入ってお手伝いしてくれるタイプのお友達ね、ハイハイ。と読んでいたら見事にひっくり返された。かたや殺人犯かたや被害者だなんて……。

藤波さまに早桃ちゃん少女漫画によくあるお助けキャラね〜ってちょっと苦手でした。

そもそも藤波さまみたいなお妃さま選びの審査に関わる人物をお助けキャラとして添えちゃって大丈夫なのかな?すごくあせびの君を慕っている。ていうか推している。宴(?)の席で長琴をあせびに演奏させたりとえこ贔屓すごくない?もっと公平な目が必要なんじゃない??ちょっと不安定な子なのかな???
早桃ちゃんも夏殿付きなのにそんな春殿のあせびに肩入れしちゃって大丈夫?夏殿のお仕事あるんじゃないの??ていうか浜木綿にもともとついてた侍女のひととかにいじめられたりしない?大丈夫???あせびの文のやりとり手伝う『桜花宮の決まりに抵触することになります』(うろ覚え)とか言ってましたけど君はそれの片棒を担ぐことになるんじゃない!?ほんとに大丈夫!?!?

とハラハラしていたらあんなことになってしまっておヨヨヨ😫

早桃ちゃんが秋殿の着物を盗もうとした!って騒ぎになったときあんなに怯えて何も言えなかったの、実は裏に何かあるな?誰か庇ってる?とは思ってたんだけどあせびに怯えていたなんて。東家への手紙のやり取りとかしてたしこの時点で双葉さまの身に起こったこととかもしかして把握していたのかな。それで真赭の薄を守ろうと着物を盗もうとした。あせびの毒からかつての主人である藤波さま引き離そうと忠言した。そういうことを考えると早桃って優しくて、手持ちの情報を元にある程度事実を推測できる賢さを持ち、誰かのために自分が不利になるかもしれないことも勇気を出して実行できる。資質だけなら王道少女漫画のヒロインたりうる気がしますね。残念ながら運がなかったし、この世界では優しすぎた。

そんでまた早桃の死亡が判明したときの藤波の「どうして?」のお顔が悲痛!さいこう!!その後の回想で藤波のコンプレックスから救った早桃はそれだけ彼女にとって大きな存在だったから……と読者に思わせておいて、本当の理由は藤波さまが早桃を殺してしまっていたから、というのめちゃくちゃゾクッとしますね。意図せずに大事な人を殺してしまうのミステリーあるある。今回なんかは特に、藤波ちゃんは早桃が烏に転身して助かってるはずだと思い込んでいた(思いこみたかった?)ので時差でやってきた絶望の深さたるや。若宮の謎解きが始まった時のあの危うさ、ほんと若宮いいかがんにせいや、お前そこまでわかってたならフォローできたやろ。(なんかフォローできない理由があったのか?原作2巻でわかる?)

藤波さま、色々な方の感想で散々言われているけれどすごく“普通の良い子”なのでこういう策謀渦巻く政の世界に向いていないですよね。おまけに後宮を仕切るのはある意味自分たちの政敵にあたる大紫で。敬愛する兄は滅多に会えなくて、生母も亡くなってるから後ろ盾もなくて、自分の容姿にコンプレックスもあって。藤波さまみたいな子には耐えられないよなぁ。そこであせびという甘ーい毒にやられてしまった。早桃みたいな大事なひと、絆があったのに。
藤波さまみたいな弱った人にとってあせびって麻薬みたいな存在だと思う。だってあんなに可愛らしいのに何にもできなくて何にも知らない。あれこれ世話を焼けばすっごく喜んで感謝してくれる。ひとは施されるより施す方が快感を得られるらしいので(ソースはネットなので間違っていたらごめん)藤波さまみたいなある種劣等感に塗れたひとにとっては魅力的だよね。
あとあせびの母浮雲が教育係であせびとも親交があったのならそれまであせびに名前が与えられていなかったことも知ってるよね、ていうか知ってたね?もしかしたら雛人形が粗末なものだということ、屋敷での彼女の扱いが実際はかなりぞんざいなことをわかっていたのかもしれない。自分より不幸な存在であるあせびが存在している。ということで内心うさを晴らしていたのかも。

あと最後の謎解きに使われた“着物を着てると烏に転身できない”ってあの世界だとどれくらいの常識なんだ!?あせびはおいておいて、他の3人の姫様方は知ってるっぽいし。なんで藤波さまだけ知らなかったの?!?原作読めばわかるかな!?!?

わたしは藤波さまの声を絞り出すような取り乱しかたも結構好きなので終盤もわりかし楽しく読めたのですが、藤波さまわりとかわいそうだな。ほんと若宮さまがちゃんとフォローしたり事前に嫁選びのこと考えてたらこれらの悲劇は防げたぜ、おい?

公式Twitterで藤波さまはこの後尼寺(?)に引き取られる的なことが書いてあったのはちょっとほっとしました。自分の罪はちゃんと償わなければいけないけどあせびや息苦しい世界から離れて毒が抜けて少し安心できるようになるといいな。

早桃ちゃん、惜しい人をなくしたわね……。早桃は藤波さまより大人だし、外へお使いに行くくらいだから世間も知ってるしでメンタル落ち着いていたからあせびの毒の効きも悪かったのかなぁ。
良い子だったのに……。
鼻そばかすの女の子めちゃくちゃ好きなのに……。
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烏に単は似合わないの澄尾、お顔がめちゃくちゃ好みなので気になってるんですよね

漫画版は唐突な種明かしが腑に落ちるように微妙な違和感を小出しにしていてくれたから私はラストの後味の悪さがめちゃくちゃ気持ち良くて好きなんだけど。
原作小説がどうなのかはこれから読んで確かめる。

それはそれとしてわたしは最後の最後にしゃしゃり出てきて全部わかっていたのさと言わんばかりに今まで非公開にされていた情報を並べて謎解きする探偵役があんまり好きでないので若宮あんまり好きじゃないです。
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烏に単は似合わないネタバレ感想

私はは自分を捨てて策略を用いて非道で怖くて美しい女が実は何でもない少女であるきっかけで今まで作ってきた凛とした女の姿が、心がペキンと折れて狂ってしまう姿が大好きなので白珠の君が最推しです❤️

https://x.com/homeわたしはそもそも美しくて邪悪な女が大好きなので白珠の君があせびの君にめちゃくちゃ酷い侮辱をぶつけたり、武人を多く輩出している北家の立場を利用して真赭の薄を脅したり、浜木綿と取引したりと美しくて賢こい策略家な悪女ムーブにめちゃくちゃときめいてしまったんですね!あと浜木綿との取引で(かかった!桜花宮では騙される方が甘いーー!)と完全に負けフラグを立てた上で浜木綿にしてやられて呪詛を吐くシーン最高でしたね。そう、わたしは美しくて賢くて邪悪な女のメッキが剥がれるシーンが大好き❤

綺麗な顔で「潰します」とか恐ろしいこと言う白珠ちゃんのことも大好きなのですが、たぶんあれ白珠の君実際そこまで強くないから虚勢や威嚇もあってあえて強い言葉を使っていたんだろうなぁ、かわいそう😢

そして私は美しい女が心折れる姿が大好きなので、一巳が斬首されたことで狂ってしまった白珠ちゃんの姿が大好き❤️もともと黒目ガチで可愛らしいお顔なんですけどその黒目がさまざまな形で追い詰められた彼女の狂気を表現していてサイコーですね!お目々ぐるぐるしちゃう女の子はかわいい。
セリフのフォントがグニャグニャしたり反転したりしていて精神不安定でやばいのが伝わってきて胃がキリキリしてしまう。かわいそうで美しい。

ていうかほんとあのシーン美しいんですよね!!細い髪の毛がファーって広がっているのなにを表現しているんだろう?白珠の君は自分の意思なく北家のにんげんの悲願を果たすために生きてきた操り人形ということを示しているのか?あと度々折り鶴が出てくるけど、あれは一巳との思い出の品……ってのもあるんだろうけどほんとは連れ去って欲しかった、一緒に飛び去りたかったってメッセージなのかな?わからん???

そんであの美しい狂気のシーンを見せてからの過去回想、ずるくね!?“少女”の白珠ちゃんめちゃくちゃかわいい!!賢くて、ちょっとわがままで、小狡くて、でも自分の本当の望みが叶わないのがわかっていて、自分が生まれるまでの家や血の歴史と重み、周囲の期待を理解してそれに応えようと耐える少女お見せしてくるのずるいよ!!!!白珠ちゃんのこと好きになっちゃうでしょ!!!!
一巳と花を見に行った時のほっぺたほくほくでお目々うるうるで完全に恋する少女の姿がめちゃくちゃ可愛くて最高です。ほんとこの可愛らしくて賢い少女が桜花宮で心めちゃくちゃになって苦しむの最高だな?大人の女になって登殿する時に静かに涙する姿が悲痛で美しい。ここで自分の心をそっと心を殺したんだろうなぁ。

そんでまた一巳と駆け落ちしそう(しない)なところ茶の花にはめられて頭グルグルしてるところとか、自分が行かなかった、選ばなかったことにより一巳に何かあるかもしれないと美しい仮面ひっぺがして必死に走る姿→惨たらしく死んだ姿を目にして、現実を認められなくて狂ってしまうコンボ強すぎる。いなくなってしまったひとがまるでまだ隣にいるように振る舞う狂い方めちゃくちゃ好き。悲しみと罪悪感と自分の望まぬことをしなくてはいけないというストレスに心が耐えられなかったんでしょうね、かわいそう😢

最後に若宮が登場した時の姿がまた傷ましくて……目は落ち窪み唇は萎びてでもその姿がまた美しい。ていうかほんと漫画家さんの作画が素晴らしい!!
ほんとかわいそうだから若宮おまえ白珠ちゃんのこといじめんなよ😠(そこまで本気で思ってるわけじゃないです)若宮の白珠ちゃんへの追い詰め方が正論すぎてきつい……たしかに自分の気持ちをちゃんと伝えなきゃいけなかったこともわかってるんだけどさ、立場とかさ、男と女の違いとかさ、そういうのあるじゃん。若宮も色々苦労してるんだろうけどさ、圧倒的強者の立場からそういうこと言われるのめちゃくちゃきついよ、若宮のこと嫌いー!(そこまで本気で嫌っているわけではない)でもここまで追い詰められないと白珠ちゃんはしがらみから解き放たれないんだよね。

話は変わるが若宮がお腹に赤ちゃんいるんじゃねーね?ってはったりかけた後、小さいコマで浜木綿とそういうことすらしてないと思うけどこれくらい後押ししないダメかと思って……みたいな会話してるところがすごく好き。あそこだけゆるーい空気で。
嘔吐するシーンとかもあったし妊娠してるんじゃ……?ってわたしもヒヤヒヤしてたから、あのコマでちょっとほっとした。


そんで満を辞して登場するわけだけどさ、一巳ー!!!おまえ!!!おまえおまえ!!!これで生きてるとかちょっとご都合主義すぎるぞ!!!!って思っちゃったんだけど、一巳が生きていることで謎解きが成立するので、ご都合主義への嫌悪感がすぐ薄れる。うーん、このお話上手くできている。
若宮がサラッと助けておいたみたいなこと言ってますけど、なんでそんなに完璧なの?どこまで今回のこと事前に把握してたの???

白珠ちゃんは自分の心に従って一巳と一緒に生きることを選ぶ。辛いこともあるかもしれないけれど一巳と一緒なら幸せ!今までめちゃくちゃしんどい描写があったぶん大逆転のハッピーエンド!!最高!!幸せになってね!!読んでたわたしはめちゃくちゃ嬉しいんですが、ちょっとこの一巳って男こえーなーって思いました。

この一巳という男の執着というか執念が怖い。
作中で言っているように一巳の1番の目的は白珠ちゃんの幸せなのはわかる。同時に白珠ちゃんは入内してもきっと幸せになれないだろうってのもわかる。それで自分と結婚するのが1番だって思って(思ってる?)再三プロポーズ/駆け落ちを持ちかけるそして振られる。振られても諦めない不屈の精神が怖い。
白珠ちゃんは一巳のことを友達と表現していたけれど、お互いの間にあるのは男と女の情愛で、彼女の心は実はそれほど強くなくて揺さぶればあとちょっとところで自分の掌に転がり落ちてくるなって分かってる。純朴そうに見えて大人の男のずるい駆け引きができるところが怖い。

あなたも自分をひと扱いしてなかったんですね、とかあえて白珠ちゃんを傷つけるようなことを言っている気がする。(一巳が傷付いたのも事実だと思うけど)
一巳は絶対白珠ちゃんの味方だし、裏切ることはない。多分ほんとに入内して白珠ちゃんが幸せなら自分の気持ちをしまって何も言わずに見送ってた気がする。ていうか桜花宮に就職してるのめちゃくちゃ怖いよどうやったの???自分からきたの???それとも若宮あたりにスカウトされたの???茶の花が手紙読んで聞かせるシーンすごくヒヤッとした。白珠ちゃんへ気持ちをストレートに伝えたり、心を揺さぶるような発言を度々していて、なんていうか優しいようでいてあえて彼女の心に自分を刻みつけるような物言いがずるくて怖くてめちゃくちゃ好きだなぁと思いました。一巳の発言で心がめちゃくちゃになる白珠ちゃんかわいい。

あとなんか最初見たとき一巳のほうが結構年上なのかな?と思ったんだけど3〜4こ上なのね?19か20くらい?ちょうどいい歳の差だね(?)
ほんと白珠ちゃんとの体格差とか男!って感じがめちゃくちゃ好きだ。白珠ちゃんと幸せな家庭を築いてくれ、頼む。

あと白珠ちゃんと一巳のえちえちな二次創作が読みたい。やだ、やっぱ白珠ちゃんのえちえちな姿なんて見たくない。白珠ちゃんは一生清らかなんだ。あられもない姿なんてありえない。いややっぱ見たい。
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烏に単は似合わない感想ネタバレ

あせびの君について最初はよくある王道ヒロインね、はいはい。昔実は若宮と会ってたのね、あるある。
って思ってたらザマァ系のヒロイン(悪役)も真っ青な本性に手のひらクルーして好きになってしまった。

真赭の薄がだんだん絆されていったあたりからだんだん私もあせびの君のことちょっと好きになっちゃってたんですけど、騙されたわー!!もっと好きになっちゃった!!自分の幸せのためなら周囲の人間が不幸になろうと全く傷にならない純粋無垢で邪悪な女大好き!!!!

この事件の実質的な黒幕だけどたぶんちゃんとした罪で捌けないよね、このひと。東家に戻されるのかな、やっぱ。この邪悪な女がまだこの世に存在し続けるんだよね、怖いな。再登場してまた引っ掻き回して欲しいけど難しいんだろうな、(読者に)ネタが割れてる状態では魅力半減だろうし。

本当にあせびの君はどこまで計算して行動してるのかわからないところがこわい!!すき!!若宮は最後のところで「悪意がなければ全て許されると“知っている”者」とあせびが全て自分の思い通りになるように仕組んだ上で“無知に振る舞っている”ように表現したけどどうなんだろう?私としてはあせびは自分の行動でひとを自分の思い通りに動かせる……と知っているというよりも、経験則上、何かしら失敗しても誰かにお願いして任せておけばなんとかなるよね♪→その後頭の中で、助けてくれた(尻拭いしてくれたひと)とっても優しい!私幸せ!みたいに脳内変換してるのかなーって思った。たぶん今までも周りが小さなことから大きなことまで何でもかんでも世話焼いてきたんだろうな。第一話でもうこぎにウインクして助け舟出してもらってたし。ていうか嘉助1話からちゃんと存在でていましたね、すっかり忘れていた。双葉さまがおそらく嘉助に……のこととかも、会いたくない→お腹が痛いことにして別邸に篭っていよう(深層心理では双葉さまに面倒ごとは押し付けよう、ていうかそのために色々小細工してる、させてる)→脳内で都合良く変更されて、お姉さまが“たまたま“お屋敷にひとりでいて嘉助と遭遇していたなんて知らなかった!!になってそう。こわい。深層心理ではいろんな悪意があって計算してそうなんだけど、自分自身理解してなさそう。

ちょっと話が変わるんですが私はよくある婚約破棄ザマァ系がちょっと苦手で。というのも『そんな杜撰な計画&露骨な媚の売り方の女に簡単に籠絡されるな男どもー!!仮にも王子やら貴族やら騎士やでそれなりの教育受けてるんやろ!!頭クルクルパーなの!?ていうかヒロイン(悪役)もそんな簡単に本性を露呈してあっさりザマァされるなー!!もっと強大な悪であってくれ!!もっともっと主役を苦しめて絶望感を与えた上でどんでん返しで倒されてくれ!!!高望みなのはわかっているが!!!!』と悶々としてしまうからなのですが、その点あせびの君はめちゃくちゃ強大な邪悪でその点最高でしたな。
烏に単は似合わない、では舞台設定のおかげで接触できる(籠絡できる)相手が限られている。あせびの毒にやられたのは基本的にあせびより“無知”であったり“弱い”存在なので読んでいて破綻が少なくてスッキリ受け入れられたのかなーと思いました。
まぁ、若宮にすっぱり振られて入るけれどザマァ系ほどのペナルティは受けていないけれど。(そもそもザマァ系ではない)

ていうかそもそもなんであせびは嘉助と親交を持ってたの!?桜花宮に来てから東家の下男に連絡してたのは母親について知りたかったのが理由だと思うんですけど(読み間違えてたらごめん!)嘉助、あせびの母親のこと全然わからない、調べようなさそうじゃない!?つーか手紙の内容も調べてね❤️って感じでもなさそうじゃない!?ていうかそもそも繋がりは登殿の前からあったわけだしなんでなんだ!?たまたま接触してたまたま親交が続いてたのかな……心の奥底では必要な時に都合よく動く手駒としてキープしとこ!って感じな気もするが(本人は無自覚)

こわーい。もっと波乱を起こしてくれ、頼む。わたしはこういう女にめちゃくちゃにされるにんげんがもっと見たいのだ。


あといろんな方の感想で散々言われてるけど東家の親方さまが1番こわい!!何考えてるのあの人!?!?他の方の感想で原作2巻を読むとちょっとわかるって聞いたので2巻読みますね。
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烏に単は似合わない - 松崎夏未/阿部智里 / 第0話 はじまりの春 | コミックDAYS https://comic-days.com/episode/108341081...
本屋で度々見かけていたけどよくある後宮ものでしょ?と敬遠していたのですがめちゃくちゃ面白かった。これは確かに松本清張賞
世界観の掘り下げとかもっと知りたいので原作読もう

今日中に全部読み直すエネルギーがないので大好きな白珠ちゃんのエピソードだけ読み返してる
大好きなんだけど多分続編では出番ないんだろうな、かなしい😭