No.1771, No.1770, No.1769, No.1768, No.1767, No.1766, No.1765[7件]
チー付与とメダリスト、電子書籍で買ってたんだけど紙の単行本で欲しくなってきたな……悔しい
なんかやっぱ、私が推すカプだいたい公式で違う人とくっつくんだよな……ということにじわじわダメージを受けている。
公式はいっさい悪くないんだけど。
公式はいっさい悪くないんだけど。
入交(いりまじり)なんて苗字あんの!?
メダリスト12巻読んだ……おおおっ!
以下、しょーもない男女カプ厨的感想
私は主人公女子とライバル男子のカプが好きだから密かに理凰くん×いのりちゃんに萌えてたんですけど(10巻に掲載された外伝『ノービスA男子』のエピソード、理凰くんといのりさんが改めてお互いを認め合って一歩近づいたのめちゃくちゃめちゃくちゃ良かったです)
やっぱり理凰くんは光ちゃんが好きかーっ!
いや、わかってた!別に私が勝手に推しただけなんで、やっぱりそうだよな!ってなってるだけです!
ただ言いたかっただけ!!
でもこれ光ちゃんと理凰くんの気持ちはこれで一応決着ついたのか???
メダリスト、本筋は完全にスケートの勝負の話で勝手に私が男女カプ要素にも萌え萌えしてるだけなので別に理凰くんの気持ちが光ちゃんへ向いているからといってこれからもメダリストを楽しむことになんら変わりはないんだけどこの気持ちを書いておきたかっただけ。
ていうかほんと本編でもおまけ漫画でも理凰くんの光ちゃんへの気持ちがほんとキラキラしてて、光ちゃんにとっても大事な宝物で、愛じゃん。
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以下、しょーもない男女カプ厨的感想
私は主人公女子とライバル男子のカプが好きだから密かに理凰くん×いのりちゃんに萌えてたんですけど(10巻に掲載された外伝『ノービスA男子』のエピソード、理凰くんといのりさんが改めてお互いを認め合って一歩近づいたのめちゃくちゃめちゃくちゃ良かったです)
やっぱり理凰くんは光ちゃんが好きかーっ!
いや、わかってた!別に私が勝手に推しただけなんで、やっぱりそうだよな!ってなってるだけです!
ただ言いたかっただけ!!
でもこれ光ちゃんと理凰くんの気持ちはこれで一応決着ついたのか???
メダリスト、本筋は完全にスケートの勝負の話で勝手に私が男女カプ要素にも萌え萌えしてるだけなので別に理凰くんの気持ちが光ちゃんへ向いているからといってこれからもメダリストを楽しむことになんら変わりはないんだけどこの気持ちを書いておきたかっただけ。
ていうかほんと本編でもおまけ漫画でも理凰くんの光ちゃんへの気持ちがほんとキラキラしてて、光ちゃんにとっても大事な宝物で、愛じゃん。
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#刀剣乱舞大本丸博の告知とかで気分が高まってるので早速長義くんに修行に行ってもらった。
そんで特命調査聚楽第がはじまったのでこっちも気合い入れて行ったら1周目から長義くんがドロップ!この調子で行きたいね〜!
友人が誘ってくれて朗読劇『スプーンの盾』を見てきました。#鑑賞朗読劇、勝手に苦手なイメージ抱いてたのですが(じっとして音声だけ聞くのが苦手なので)すごーく面白かったです!
舞台も厨房のようなセッティングでキャストの皆さんも役に合わせた衣装を着てる!豪華!!
後ろに演奏家さんたちがいて生演奏が聴けるのも嬉しい!!すっっっごく素敵だった!!
身体に直に響いてくる。舞台のセットと合わせてファンタジーRPGの中に入り込んだような気持ちで楽しかったな。
本日のキャスト一覧。毎回配役が変わるらしい。(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る鑑賞前に食べたお昼ご飯。私はキッシュとアフォガードをいただきました。
がっつりキッシュ食べるの久しぶり!美味しい〜!アフォガードもバニラアイスかと思ったらなんだかさっぱりした甘さで不思議な美味しさでした。また食べたい😋

以下、ネタバレあり感想です。中井カレームが可愛すぎて、彼が主人公の乙女ゲームが始まったかと思った。びっくりした。
中井さんが演じる主人公、カレームが可愛すぎる。って思ったけど、別の公演も見ていた友人曰くこれはカレームというキャラクターではなく、特に中井さんがかわいいらしい。そうなの!?
この『スプーンの盾』はナポレオンの料理外交を支えたシェフ、アントナン・カレームについてのお話です。
今回カレームを演じた中井和哉さんは自分の中ではクールな役柄が多い声優さん、というイメージなのですがこんなお話の主人公ならスマートな演技になるのかな?中井さんがニュースのナレーターの時の爽やかで穏やか〜な話し方好きなんだよな〜!
と思って行ってみたら、めちゃくちゃかわいい系に全振りした演技でした。びっくりした。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る公式からもアイドル型とか言われとる……。
人手の足りないレストラン、それをテンパりながらも目一杯盛り立てる中井カレーム。外交大臣である安元タレーランに訳もわからず拉致されて怯えている中井カレーム。散々ナポレオンに文句言ってたのに、顔を合わせて話せばすっかり松岡ナポレオンと意気投合。
弟子である井上マリーにはしょっちゅうフォローされて、でも同時に彼女を守り導く中井カレーム。
乙女ゲームのヒロインか?
や!違うんですよ!違うんですけど、なんかすごい中井カレームが松岡ナポレオン攻略ルート!!って感じなんですよ。
夜、厨房でお互いのことを語る。想像していた姿とは違う、相手の本質が見えて、共通点を見つける。そうやって打ち解けていく様子がいいなぁ、素敵だなぁと。ただ、ナポレオンの顛末はなんとなく知ってるので、これは破滅の前の美しい景色なんだろうなぁという寂しさで余計に綺麗に見える。
と同時に、これ乙女ゲームの好感度上昇イベントだ……と笑いを堪える自分がいる。ふざけててすみません。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る松岡ナポレオンも良かったな〜!
松岡禎丞さん、私はアイドルマスターの御手洗翔太くんしか知らないので、どんなナポレオン?天真爛漫な若者っぽいの?とか考えながら行ったんですけど、戦争の天才だが気難しい。でも松岡さんのチャーミング、というかひょうきんな部分をナポレオンの演技としてはオーバーなツッコミやリアクションでちょっと笑える感じに取り入れている。
怖そう〜な人だけど憎めない、可愛げのある感じ。でっかい人が登れるケーキにはしゃいでる様とかかわいい〜!!
その上で彼が皇帝となってどんどん横暴に振る舞って孤独になっていく様を見るのは辛かった。戦争のセンスはあったけど常々政治に関してはストレスたまってたんだろうな。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る安元洋貴さんのタレーラン!気難しそうな雰囲気と、それを巧みに隠して外交をこなすかっこよさ。安元さん、グラブルのジン殿みたいな真面目なキャラクターの印象だったから、自分的には新鮮だった。あと、直で聞くと声がビンビン響いてくる、すげ~!
自分はフランスの歴史をろくに勉強せずに(ナポレオン、遠征失敗して皇帝でいられなくなっちゃったんだよな……くらいの認識)今回の朗読劇を見に行ったので、最後のフランスの行く末が決まる演説がめちゃくちゃ熱かったな。
ナポレオンとは袂を分かったカレームがフランスを救うために料理を作りに現れ、それに触発されてタレーランが奮起する。
このお話はカレームが主人公ではあるけれど、物語の推進力は国を動かすナポレオンで、彼がいなくなった今、ウィーン会議はどうなる!?ってドキドキしちゃったので。ああやって話が収まるの熱くて感動するし、ホッとした。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見るうおおお!とにかくかわいかった!!井上喜久子さんのマリー!!すっごくしたたかでチャーミング!!
さっきも言ったけど、マリーとカレームの守り、守られの師弟関係すごく良かった。話が進むにつれてふたりの関係性、信頼が伝わってきた。
マリーとカレームの関係だけじゃなくて、タレーラン、ナポレオンとも個々に関係ができていってカレームだけが主人公ではなく4人それぞれ重要で、色んな組み合わせのシーンが楽しめた。タレーランとマリーで、ナポレオンとカレームを見守ってたり乙女ゲームの親友枠か???と同時にカレームのヒロインにも見える。私は男女カップリング厨なので、そのへんつい熱が入ってしまった。したたかな彼女がカレームを守りたい気持ちを叫ぶシーン、めっちゃグッときた。
友だちが大絶賛していた朗読劇『スプーンの盾』噂に違わぬ面白さでした。
物語として脚色してはあるんだろうけど、フランス革命やナポレオンについてもっと勉強していたら楽しめたんだろうな。
その辺もそのうちホントか読んでみるかな!
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だははは!すごいやつだった!!
もともとは観に行くつもりなかったんですが、すごい話題になっているのが気になって朝イチで観に行った。
ちょうど特典がデザインワークスになったタイミングで嬉しい〜☺️
竹さんの絵好き!デザインワークスとか紙の本好き!!ていうか特典っていうボリュームじゃないな!?多すぎて!!
パンフレットも豪華版買っちゃったよ、だはははは!!!!
以下、めっちゃネタバレある感想なので畳みます。たいした感想でもないけど。
Twitter、もといXでGQuuuuuuX観てきたひとの感想がちらほら流れてきて、ネタバレ伏せつつも微妙に漏れ出て感じからなんとな〜く序盤は告知されてる内容とは全然違う展開なのかな〜って思ってたら、思ってたら!機動戦士ガンダムはじまるじゃん!!笑っちゃったよ!!
一応自分のガンダム知識、00と水星の魔女履修済み。初代はアムロとかシャアとか主要なキャラにあらすじをなんとな〜く知ってる。
「こいつ、動くぞ!?」が1話でアムロがガンダムを動かす時のセリフらしいというのは知ってる。
ということで、「あ、シャアがガンダムを手に入れちゃったifの話なのね」というのはスルッと入ってきました。
あとGQuuuuuuXのサイトが公開された時、ジオンが勝利したif?みたいなつぶやきも見たので。
ガンダム知らないなりに、ガンダムのストーリーをなぞりつつガンダムがシャアの手に渡ったことによって変わっていってるのね、と楽しく見てたのですが、これガンダム見てた方が楽しめたよな〜!ガンダム見たい〜!!っていう気分になってます。GQuuuuuuX、地上波本放送がいつからか告知されてないけど、放送までに初代見たいな。
“緑のおじさん”ことシャリア・ブル。キャラデザが明らかにBeginningの中で浮いていたのでてっきりGQuuuuuuXのオリキャラ?と思っていたら初代ではちょい役?だったのを今回メイン級の扱いになってデザインを改めたのかな?やっぱり初代見たい。
自分は見てて、この人はシャアのことどれくらい信用しててシャアもどれくらいの気持ちで仲間に引き入れたのかな〜?と思っていたのですがGQuuuuuuX本編の様子を見るとシャリア・ブル側はめちゃくちゃシャアのこと大好きだったんだな。
ずっとシャアを探してる!エグザベくんに自分とシャアが確立したMAV戦術を語る時、教科書にはあー書いてあるけど、本物のMAVは違うんですよねって感じでシャアとの思い出にめちゃくちゃ熱入ってる!!
そういえば、ガンダムに関わるCMとかでよく聞いたキィンッとかピリリリンッて感じの効果音。あれはニュータイプが何かを感知した時の音だったのか。初めて知った。
話を戻して、Beginningが終わったGQuuuuuuXが始まると一気に現代の感覚に近くなる。作中の時間経過は5年くらい?なのに。ちょっとおもしろい。
不幸ではないけど現状に違和感を感じているマチュ。難民なので安心できる居場所がないニャアン。なんもかんも謎すぎるシュウジ、とキーキャラクターとなる3人が出会って……っていう非日常との出会い。まだまださきわからなくて、これかららどうなっちゃうの〜!?ってワクワク感がすごく好きだ。
ジュブナイルって感じが好き!!
クラバトをやっているポメラニアンズのひとたちも良いキャラ。アングラ〜な感じはあるけどジェジイとか親しみやすい。ポメちゃんかわいい。特典のデザインワークスに『ポメ』って書いてあったけどこれは名前?別にちゃんと名前あるの?
リーダーであるアンキーは特に肝が座ってて、ミステリアスで今後色々設定が開示されるのかな?あと、姉貴って呼ばれてるのかと思ったら名前がアンキーだった(笑)
このまま流れでエグザベくんの話をするのですが、グエルくんとかコーラサワーみたいなポジションでかわいそかわいい。GQuuuuuuXのオメガ・サイコミュを起動できなかったという完全にマチュの前座。緑のおじさんにそんなに大事にされてるわけじゃない。不憫。
彼が最下層からスクールを主席で卒業?みたいな経歴なので、Xではニャアンと兄弟では?みたいな感想も見かけたけどどうなるのかな〜?
そう言われてみると2人とも今回怪我してる位置(左目もと)が同じなの示唆的かも?
私は敵対、ライバル関係男女カプが好きなのでマチュと今後なにかしら因縁が生まれるのか?(GQuuuuuuXを奪われた時点で因縁は生まれてるけど)とちょっと何か起こらないかなーと期待してしまう。
先行上映の範囲だとマチュがシュウジにぽーっとしてる描写があるから、そっちの方がありそうだけど。
ただ、これはガンダムで恋愛は本筋の話じゃないから、あんまりそっちは考えず勝手に楽しむね!!
地上波本放送楽しみ!!
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