No.720, No.719, No.718, No.717, No.716, No.715, No.714[7件]
お盆休みに掃除して押し入れの上の段解禁したら、ここが最近お気に入りみたい

初遙かが2で事前に八葉が冷たいと聞いていたので実際遊んでみると皆めちゃくちゃ親切でびっくりしたな。
他は6しか触っていないので2の八葉が冷たい……ってその後もピンと来てなかったんですがこうして他のナンバリングと合わせて解説してくれるとしっくり来た!
楽しい記事ありがとうございました😊
わたしは大体の作品で、主人公や選ばれし人がそうなる過程が丁寧に描かれるほうが好きなので、そう言った点で好みに合ってたな
あとこの記事でも散々言われているけれど「周りの人にどう思われるかわからないから神子って名乗るのやめたほうがいいよ」(意訳)とかその社会で生きる常識がある&気遣ってくれてる優しさが感じられて好きだった
これも記事の中で言われてるけどちゃんと職についてる八葉のひとたちが花梨ちゃんに毎日毎日(毎日ではない)通ってお手伝いしてくれるの確かに心配になったな(笑)
お仕事大丈夫なのかなって
また遊びたくなってきた
わたしはめちゃくちゃ浅いファンなのだけど💦
全員のエンディング埋められるほどやり込んではいないので
畳む
他は6しか触っていないので2の八葉が冷たい……ってその後もピンと来てなかったんですがこうして他のナンバリングと合わせて解説してくれるとしっくり来た!
楽しい記事ありがとうございました😊
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わたしは大体の作品で、主人公や選ばれし人がそうなる過程が丁寧に描かれるほうが好きなので、そう言った点で好みに合ってたな
あとこの記事でも散々言われているけれど「周りの人にどう思われるかわからないから神子って名乗るのやめたほうがいいよ」(意訳)とかその社会で生きる常識がある&気遣ってくれてる優しさが感じられて好きだった
これも記事の中で言われてるけどちゃんと職についてる八葉のひとたちが花梨ちゃんに毎日毎日(毎日ではない)通ってお手伝いしてくれるの確かに心配になったな(笑)
お仕事大丈夫なのかなって
また遊びたくなってきた
わたしはめちゃくちゃ浅いファンなのだけど💦
全員のエンディング埋められるほどやり込んではいないので
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長いわね

Switch lite2台目ゲットしましたー!
これでやっと母と分けて遊べる……
これでやっと母と分けて遊べる……
烏に単は似合わないネタバレ感想
藤波さまと早桃ちゃん、主人公のことやたらと気に入ってお手伝いしてくれるタイプのお友達ね、ハイハイ。と読んでいたら見事にひっくり返された。かたや殺人犯かたや被害者だなんて……。
藤波さまに早桃ちゃん少女漫画によくあるお助けキャラね〜ってちょっと苦手でした。
そもそも藤波さまみたいなお妃さま選びの審査に関わる人物をお助けキャラとして添えちゃって大丈夫なのかな?すごくあせびの君を慕っている。ていうか推している。宴(?)の席で長琴をあせびに演奏させたりとえこ贔屓すごくない?もっと公平な目が必要なんじゃない??ちょっと不安定な子なのかな???
早桃ちゃんも夏殿付きなのにそんな春殿のあせびに肩入れしちゃって大丈夫?夏殿のお仕事あるんじゃないの??ていうか浜木綿にもともとついてた侍女のひととかにいじめられたりしない?大丈夫???あせびの文のやりとり手伝う『桜花宮の決まりに抵触することになります』(うろ覚え)とか言ってましたけど君はそれの片棒を担ぐことになるんじゃない!?ほんとに大丈夫!?!?
とハラハラしていたらあんなことになってしまっておヨヨヨ😫
早桃ちゃんが秋殿の着物を盗もうとした!って騒ぎになったときあんなに怯えて何も言えなかったの、実は裏に何かあるな?誰か庇ってる?とは思ってたんだけどあせびに怯えていたなんて。東家への手紙のやり取りとかしてたしこの時点で双葉さまの身に起こったこととかもしかして把握していたのかな。それで真赭の薄を守ろうと着物を盗もうとした。あせびの毒からかつての主人である藤波さま引き離そうと忠言した。そういうことを考えると早桃って優しくて、手持ちの情報を元にある程度事実を推測できる賢さを持ち、誰かのために自分が不利になるかもしれないことも勇気を出して実行できる。資質だけなら王道少女漫画のヒロインたりうる気がしますね。残念ながら運がなかったし、この世界では優しすぎた。
そんでまた早桃の死亡が判明したときの藤波の「どうして?」のお顔が悲痛!さいこう!!その後の回想で藤波のコンプレックスから救った早桃はそれだけ彼女にとって大きな存在だったから……と読者に思わせておいて、本当の理由は藤波さまが早桃を殺してしまっていたから、というのめちゃくちゃゾクッとしますね。意図せずに大事な人を殺してしまうのミステリーあるある。今回なんかは特に、藤波ちゃんは早桃が烏に転身して助かってるはずだと思い込んでいた(思いこみたかった?)ので時差でやってきた絶望の深さたるや。若宮の謎解きが始まった時のあの危うさ、ほんと若宮いいかがんにせいや、お前そこまでわかってたならフォローできたやろ。(なんかフォローできない理由があったのか?原作2巻でわかる?)
藤波さま、色々な方の感想で散々言われているけれどすごく“普通の良い子”なのでこういう策謀渦巻く政の世界に向いていないですよね。おまけに後宮を仕切るのはある意味自分たちの政敵にあたる大紫で。敬愛する兄は滅多に会えなくて、生母も亡くなってるから後ろ盾もなくて、自分の容姿にコンプレックスもあって。藤波さまみたいな子には耐えられないよなぁ。そこであせびという甘ーい毒にやられてしまった。早桃みたいな大事なひと、絆があったのに。
藤波さまみたいな弱った人にとってあせびって麻薬みたいな存在だと思う。だってあんなに可愛らしいのに何にもできなくて何にも知らない。あれこれ世話を焼けばすっごく喜んで感謝してくれる。ひとは施されるより施す方が快感を得られるらしいので(ソースはネットなので間違っていたらごめん)藤波さまみたいなある種劣等感に塗れたひとにとっては魅力的だよね。
あとあせびの母浮雲が教育係であせびとも親交があったのならそれまであせびに名前が与えられていなかったことも知ってるよね、ていうか知ってたね?もしかしたら雛人形が粗末なものだということ、屋敷での彼女の扱いが実際はかなりぞんざいなことをわかっていたのかもしれない。自分より不幸な存在であるあせびが存在している。ということで内心うさを晴らしていたのかも。
あと最後の謎解きに使われた“着物を着てると烏に転身できない”ってあの世界だとどれくらいの常識なんだ!?あせびはおいておいて、他の3人の姫様方は知ってるっぽいし。なんで藤波さまだけ知らなかったの?!?原作読めばわかるかな!?!?
わたしは藤波さまの声を絞り出すような取り乱しかたも結構好きなので終盤もわりかし楽しく読めたのですが、藤波さまわりとかわいそうだな。ほんと若宮さまがちゃんとフォローしたり事前に嫁選びのこと考えてたらこれらの悲劇は防げたぜ、おい?
公式Twitterで藤波さまはこの後尼寺(?)に引き取られる的なことが書いてあったのはちょっとほっとしました。自分の罪はちゃんと償わなければいけないけどあせびや息苦しい世界から離れて毒が抜けて少し安心できるようになるといいな。
早桃ちゃん、惜しい人をなくしたわね……。早桃は藤波さまより大人だし、外へお使いに行くくらいだから世間も知ってるしでメンタル落ち着いていたからあせびの毒の効きも悪かったのかなぁ。
良い子だったのに……。
鼻そばかすの女の子めちゃくちゃ好きなのに……。
畳む
藤波さまと早桃ちゃん、主人公のことやたらと気に入ってお手伝いしてくれるタイプのお友達ね、ハイハイ。と読んでいたら見事にひっくり返された。かたや殺人犯かたや被害者だなんて……。
藤波さまに早桃ちゃん少女漫画によくあるお助けキャラね〜ってちょっと苦手でした。
そもそも藤波さまみたいなお妃さま選びの審査に関わる人物をお助けキャラとして添えちゃって大丈夫なのかな?すごくあせびの君を慕っている。ていうか推している。宴(?)の席で長琴をあせびに演奏させたりとえこ贔屓すごくない?もっと公平な目が必要なんじゃない??ちょっと不安定な子なのかな???
早桃ちゃんも夏殿付きなのにそんな春殿のあせびに肩入れしちゃって大丈夫?夏殿のお仕事あるんじゃないの??ていうか浜木綿にもともとついてた侍女のひととかにいじめられたりしない?大丈夫???あせびの文のやりとり手伝う『桜花宮の決まりに抵触することになります』(うろ覚え)とか言ってましたけど君はそれの片棒を担ぐことになるんじゃない!?ほんとに大丈夫!?!?
とハラハラしていたらあんなことになってしまっておヨヨヨ😫
早桃ちゃんが秋殿の着物を盗もうとした!って騒ぎになったときあんなに怯えて何も言えなかったの、実は裏に何かあるな?誰か庇ってる?とは思ってたんだけどあせびに怯えていたなんて。東家への手紙のやり取りとかしてたしこの時点で双葉さまの身に起こったこととかもしかして把握していたのかな。それで真赭の薄を守ろうと着物を盗もうとした。あせびの毒からかつての主人である藤波さま引き離そうと忠言した。そういうことを考えると早桃って優しくて、手持ちの情報を元にある程度事実を推測できる賢さを持ち、誰かのために自分が不利になるかもしれないことも勇気を出して実行できる。資質だけなら王道少女漫画のヒロインたりうる気がしますね。残念ながら運がなかったし、この世界では優しすぎた。
そんでまた早桃の死亡が判明したときの藤波の「どうして?」のお顔が悲痛!さいこう!!その後の回想で藤波のコンプレックスから救った早桃はそれだけ彼女にとって大きな存在だったから……と読者に思わせておいて、本当の理由は藤波さまが早桃を殺してしまっていたから、というのめちゃくちゃゾクッとしますね。意図せずに大事な人を殺してしまうのミステリーあるある。今回なんかは特に、藤波ちゃんは早桃が烏に転身して助かってるはずだと思い込んでいた(思いこみたかった?)ので時差でやってきた絶望の深さたるや。若宮の謎解きが始まった時のあの危うさ、ほんと若宮いいかがんにせいや、お前そこまでわかってたならフォローできたやろ。(なんかフォローできない理由があったのか?原作2巻でわかる?)
藤波さま、色々な方の感想で散々言われているけれどすごく“普通の良い子”なのでこういう策謀渦巻く政の世界に向いていないですよね。おまけに後宮を仕切るのはある意味自分たちの政敵にあたる大紫で。敬愛する兄は滅多に会えなくて、生母も亡くなってるから後ろ盾もなくて、自分の容姿にコンプレックスもあって。藤波さまみたいな子には耐えられないよなぁ。そこであせびという甘ーい毒にやられてしまった。早桃みたいな大事なひと、絆があったのに。
藤波さまみたいな弱った人にとってあせびって麻薬みたいな存在だと思う。だってあんなに可愛らしいのに何にもできなくて何にも知らない。あれこれ世話を焼けばすっごく喜んで感謝してくれる。ひとは施されるより施す方が快感を得られるらしいので(ソースはネットなので間違っていたらごめん)藤波さまみたいなある種劣等感に塗れたひとにとっては魅力的だよね。
あとあせびの母浮雲が教育係であせびとも親交があったのならそれまであせびに名前が与えられていなかったことも知ってるよね、ていうか知ってたね?もしかしたら雛人形が粗末なものだということ、屋敷での彼女の扱いが実際はかなりぞんざいなことをわかっていたのかもしれない。自分より不幸な存在であるあせびが存在している。ということで内心うさを晴らしていたのかも。
あと最後の謎解きに使われた“着物を着てると烏に転身できない”ってあの世界だとどれくらいの常識なんだ!?あせびはおいておいて、他の3人の姫様方は知ってるっぽいし。なんで藤波さまだけ知らなかったの?!?原作読めばわかるかな!?!?
わたしは藤波さまの声を絞り出すような取り乱しかたも結構好きなので終盤もわりかし楽しく読めたのですが、藤波さまわりとかわいそうだな。ほんと若宮さまがちゃんとフォローしたり事前に嫁選びのこと考えてたらこれらの悲劇は防げたぜ、おい?
公式Twitterで藤波さまはこの後尼寺(?)に引き取られる的なことが書いてあったのはちょっとほっとしました。自分の罪はちゃんと償わなければいけないけどあせびや息苦しい世界から離れて毒が抜けて少し安心できるようになるといいな。
早桃ちゃん、惜しい人をなくしたわね……。早桃は藤波さまより大人だし、外へお使いに行くくらいだから世間も知ってるしでメンタル落ち着いていたからあせびの毒の効きも悪かったのかなぁ。
良い子だったのに……。
鼻そばかすの女の子めちゃくちゃ好きなのに……。
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