日記、つぶやき、時々創作。
2024年6月2日(日) 20:06
プレイ日記
アニポケサンムンを見ながらジムリーダー視察を爆速で進めて学校最強大会開催したぞー!!
ウヒョー!楽しかった!!
先生とかいろんな人と戦いたくてすぐ2回目開催しちゃった(笑)
これはなんかテラレイドバトルの壁に写った顔が妙に怖いミニリュー。
この黒々とした瞳に見つめられるの不安になる。
#ポケモンスカーレット
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アオキさん、自分のこと平凡とか言ってるけどジムリーダーも四天王もこなしている時点で全然平凡じゃないからね。
というなんか理不尽な気持ちになる。
私のほうが平凡なので。
あと今回、クマガヤ(コライドン)の初陣でした。
ライドフォルムが便利でなかなかバトルフォルムを使う機会がないんだけど、やっぱり強いしかっこいいなあ!
リップちゃんとの再戦、すごい深いこと言ってるな。
これはゲームだから主人公はバンバン勝ってチャンピオンになっちゃうけど現実の人生ではそんなうまくいくわけではない。
ポケモンを遊んでいるのは小さい子もいると思うので、いつか大きくなってつまずいた時にリップちゃんのセリフ思い出したりするのかな。
このメッセージを読んだ子どもたちがリップちゃんの言うように自分の才能を突き詰めて、頑張って欲しい!って気持ちになる。
次はライムさんの視察!ライムさんかっけー!!
バトルの前の会話は彼女のジムリーダーとしてのプライド、終わった後は大人としての面倒見の良さが現れていていいなー、素敵だ。
主人公はチャンピオンという大きな肩書きがついてしまったけれど、こうして大人の立場で接してくれるのいいね。
最後にグルーシャ。
遊ぶ前はパッと見、華やかなイメージに対して気難しい性格かと思ってたんだけど主人公が再びやってきたのを滑りに来たの?と思ってしまったり、なんか意外と素朴な性格だよね。
初戦の時は、フゥン、こういう人なんだ?ってくらいの感想だったのですが再戦時の会話がリップちゃんとの対比に感じて結構グッときた。
彼は怪我でスノーボーダーの道を諦めてしまった人だから、ある意味才能を突き詰められなかった側の存在。
でもそんな彼が別の道、ジムリーダーの仕事をもっと本気でやってみようって考えていることが良い。
いろんな生き方があることをポケモンというゲームの中で製作陣が示してくれていることが嬉しい。
まぁそれにしたってジムリーダーなんてやってるってことはそっちもトップクラスの才能ではあるんですが。
さてさて視察の結果をオモダカさんに伝える。これ、ただ場面が暗転して会話したことになって終了ではなく、ちゃんと質問に対して選択肢選べるのね。
一番好きなジムリーダーはリップちゃんとめちゃくちゃ悩んでカエデさんにしたのですが、この感想書いてたらやっぱりリップちゃんにしたらよかったのかなー!とちょっと後悔。
でもきっと、リップちゃんにしてたらカエデさんにすればよかったー!後悔するだろうから仕方ない、割り切ろう。
学校最強大会、こういう学校主催のイベントごとって形なのいいね!せっかく学園ものなんだし!
クラベル校長、相変わらずノリが良くて好きだ。
ペパーともう一度戦えるのも、彼が親友として主人公と並び立とうとしてくれてるのも嬉しい。
あと“まぐれでも勝つ”というのも、ちゃっかりしてるというか、ガツガツしてるところが印象的。
ジムチャレンジしてみようかな?とは言ってるけど、あくまで彼の求めるポケモンバトルの強さって競技としての強さではなく、何かあった時に身を守ったり問題を解決するための強さを求めてるのかな。
結果的に問題がおさまれば良いというか。
ギャグ描写だけではなく、そういう細かいニュアンスが含まれてる感じがして好きだ。
ジニア先生とキハダ先生とのバトルは初めてなので手持ちがわからなくて、ドキドキ、ウキウキが味わえて楽しかったな。
キハダ先生はかくとうタイプのエキスパートだけど、ジニア先生はタイプ結構ばらけてたよね?
ジニア先生、愛嬌あるし、優しいし生徒に人気だろうな〜とは思うけど、クラベル校長としてはもうちょっとシャンとしてほしいということなのかな>お説教
真面目な顔があんまり凛々しくて、ギャップにちょっとドキッとしてしまった。
キハダ先生はケンタロスが出てくる時、リージョンフォームの中でも普通の?ブレイズ種?ウォーター種?と悩んだな。結局ブレイズ、ウォーター両方出てきたけど。
キハダ先生、お料理下手ネタだったり熱血過ぎたりしてはちゃめちゃなイメージ強かったのですが、すごいちゃんとしてる!そして大人側として身につまされる、でも嬉しくなるメッセージでした。そもそもお料理下手ネタも苦手を克服するということなんだから学びに積極的なんだな、キハダ先生は。
最後にオモダカさん!
めちゃくちゃかっこいいけど、やっぱり感情の波があんまりないというか目の前にいるとちょっと緊張するタイプの人だよな。
初戦と違ってある程度手持ちがわかってるからそこまで苦戦はしなかった。
でもクエスパトラがやっぱり強い!!
閉会の挨拶は、クラベル校長が短めに話するのを意識していて立派だ!できる人!!
オモダカさんの挨拶も、ほんと立派だよな……まとめ方がかっこいいというかパルデアの人みんなに強くなって欲しいのもほんとだし、うまくやる気が出るような伝え方にしてるというか。
すごい多才な方だ。
他の先生とも戦いたいなーとすぐに2回目の学校最強大会開催!
ミモザ先生→レホール先生→キハダ先生→ハッサク先生の順で戦いました。
ミモザ先生、レホール先生の手持ち予想つかなかったのですが、2人ともエキスパートタイプは特になくて手持ちのタイプはバラしてるのかな?
レホール先生、歴史好きだしドータクンとか入れる?って思ってたら掠りもしませんでしたね。
どういうチョイスなんだろ?
キハダ先生とハッサク先生は前に感想書いたし省略で。
学校最強大会、他の先生とも戦いたいからちょいちょい遊んでいこ。
ひとまず、ペパー、ネモ、ボタンの学内ストーリーを一通り読んだらキタカミの里の探索しよーっと。
ともっこたちゲットするぞ!
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ウヒョー!楽しかった!!
先生とかいろんな人と戦いたくてすぐ2回目開催しちゃった(笑)
これはなんかテラレイドバトルの壁に写った顔が妙に怖いミニリュー。
この黒々とした瞳に見つめられるの不安になる。
というなんか理不尽な気持ちになる。
私のほうが平凡なので。
ライドフォルムが便利でなかなかバトルフォルムを使う機会がないんだけど、やっぱり強いしかっこいいなあ!
これはゲームだから主人公はバンバン勝ってチャンピオンになっちゃうけど現実の人生ではそんなうまくいくわけではない。
ポケモンを遊んでいるのは小さい子もいると思うので、いつか大きくなってつまずいた時にリップちゃんのセリフ思い出したりするのかな。
このメッセージを読んだ子どもたちがリップちゃんの言うように自分の才能を突き詰めて、頑張って欲しい!って気持ちになる。
バトルの前の会話は彼女のジムリーダーとしてのプライド、終わった後は大人としての面倒見の良さが現れていていいなー、素敵だ。
主人公はチャンピオンという大きな肩書きがついてしまったけれど、こうして大人の立場で接してくれるのいいね。
遊ぶ前はパッと見、華やかなイメージに対して気難しい性格かと思ってたんだけど主人公が再びやってきたのを滑りに来たの?と思ってしまったり、なんか意外と素朴な性格だよね。
初戦の時は、フゥン、こういう人なんだ?ってくらいの感想だったのですが再戦時の会話がリップちゃんとの対比に感じて結構グッときた。
彼は怪我でスノーボーダーの道を諦めてしまった人だから、ある意味才能を突き詰められなかった側の存在。
でもそんな彼が別の道、ジムリーダーの仕事をもっと本気でやってみようって考えていることが良い。
いろんな生き方があることをポケモンというゲームの中で製作陣が示してくれていることが嬉しい。
まぁそれにしたってジムリーダーなんてやってるってことはそっちもトップクラスの才能ではあるんですが。
さてさて視察の結果をオモダカさんに伝える。これ、ただ場面が暗転して会話したことになって終了ではなく、ちゃんと質問に対して選択肢選べるのね。
一番好きなジムリーダーはリップちゃんとめちゃくちゃ悩んでカエデさんにしたのですが、この感想書いてたらやっぱりリップちゃんにしたらよかったのかなー!とちょっと後悔。
でもきっと、リップちゃんにしてたらカエデさんにすればよかったー!後悔するだろうから仕方ない、割り切ろう。
学校最強大会、こういう学校主催のイベントごとって形なのいいね!せっかく学園ものなんだし!
クラベル校長、相変わらずノリが良くて好きだ。
ペパーともう一度戦えるのも、彼が親友として主人公と並び立とうとしてくれてるのも嬉しい。
ジムチャレンジしてみようかな?とは言ってるけど、あくまで彼の求めるポケモンバトルの強さって競技としての強さではなく、何かあった時に身を守ったり問題を解決するための強さを求めてるのかな。
結果的に問題がおさまれば良いというか。
ギャグ描写だけではなく、そういう細かいニュアンスが含まれてる感じがして好きだ。
ジニア先生とキハダ先生とのバトルは初めてなので手持ちがわからなくて、ドキドキ、ウキウキが味わえて楽しかったな。
キハダ先生はかくとうタイプのエキスパートだけど、ジニア先生はタイプ結構ばらけてたよね?
ジニア先生、愛嬌あるし、優しいし生徒に人気だろうな〜とは思うけど、クラベル校長としてはもうちょっとシャンとしてほしいということなのかな>お説教
キハダ先生はケンタロスが出てくる時、リージョンフォームの中でも普通の?ブレイズ種?ウォーター種?と悩んだな。結局ブレイズ、ウォーター両方出てきたけど。
キハダ先生、お料理下手ネタだったり熱血過ぎたりしてはちゃめちゃなイメージ強かったのですが、すごいちゃんとしてる!そして大人側として身につまされる、でも嬉しくなるメッセージでした。そもそもお料理下手ネタも苦手を克服するということなんだから学びに積極的なんだな、キハダ先生は。
めちゃくちゃかっこいいけど、やっぱり感情の波があんまりないというか目の前にいるとちょっと緊張するタイプの人だよな。
初戦と違ってある程度手持ちがわかってるからそこまで苦戦はしなかった。
でもクエスパトラがやっぱり強い!!
閉会の挨拶は、クラベル校長が短めに話するのを意識していて立派だ!できる人!!
オモダカさんの挨拶も、ほんと立派だよな……まとめ方がかっこいいというかパルデアの人みんなに強くなって欲しいのもほんとだし、うまくやる気が出るような伝え方にしてるというか。
すごい多才な方だ。
他の先生とも戦いたいなーとすぐに2回目の学校最強大会開催!
ミモザ先生→レホール先生→キハダ先生→ハッサク先生の順で戦いました。
ミモザ先生、レホール先生の手持ち予想つかなかったのですが、2人ともエキスパートタイプは特になくて手持ちのタイプはバラしてるのかな?
レホール先生、歴史好きだしドータクンとか入れる?って思ってたら掠りもしませんでしたね。
どういうチョイスなんだろ?
キハダ先生とハッサク先生は前に感想書いたし省略で。
学校最強大会、他の先生とも戦いたいからちょいちょい遊んでいこ。
ひとまず、ペパー、ネモ、ボタンの学内ストーリーを一通り読んだらキタカミの里の探索しよーっと。
ともっこたちゲットするぞ!
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