日記、つぶやき、時々創作。

醍醐くんと小蒔ちゃんのラブラブパワーにやられた11話でした#東京魔人學園剣風帖1560492244746248192-Faf7bWKaUAEAn-A.webp
これから鬼道衆との戦いが本格的に始まる前の人盛り上がりなんだろうなって思うんだけど、想像以上に醍醐くんと小蒔ちゃんのラブラブ回でみてるこっちがドギマギしてしまった
へへ

京一くん、普段ふざけてるというかチャランポランしてるけど1人で抱え込みがちな醍醐くんにちゃんと怒って仲間だって毎回示してくれるのめちゃくちゃ良いやつだな

龍山先生の強キャラっぽさというか醍醐くんのこと見守ってくれてるのも素敵だし、エリちゃんが大人である自分が戦えなくて歯痒い、みたいな心情を吐露してくれたのは嬉しかったな。
やっぱり主人公たちはまだ子供なので、子供だけに任せるのもどうかと思うので。気持ちだけでも嬉しい。

いやま、エリちゃんもうちょい鬼道衆について探るとか思いっきり死亡フラグ立ててて心配だけどね。

それにしても佐久間、徹頭徹尾噛ませキャラで少々哀れ……

12話終わり!!
建物崩壊とかなんか違う映画をみてるみたいな展開だ1560552535626158080-FagyQxRUEAAPqt8.webp思いっきりナチスとか出てきてるけど、そのまま使っても良いのか?なんかフィクションだとそれっぽく誤魔化してるイメージだったから驚いた。

身寄りのない孤児を超能力者にして兵器にする、マリィちゃん以外の子たちはそれぞれの意思みたいなのが全然描かれなかったけど、みんなどう思ってたのかな。

基本、魔人學園の敵ユニットって倒したら戦闘画面から消えるんだけど今回の敵の子たちはそのまま画面に残り続ける、戦闘不能になった味方と同じような扱いになっていて、戦いが終わった段階ではまだ息があったってことなのかな。

それでも最後に学園が爆発して建物が崩壊しちゃったから最後きっとみんなそれで亡くなってるんだろうな。
ジルが調整が〜みたいなことを話していたから皆んな自我みたいなものはほとんどなかったのかもしれないんだけど、子供たちをいいようにして今回の敵が1番腹が立ったかもしれない。

ローゼンクロイツ学園に潜入して別れてフェードアウトしたエリちゃん、最後に逃げられたかな……って心配されてたのは笑っちゃったw
すっかり忘れてたけどいたんだったw
大事な情報屋キャラなんだしまたひょっこり出てくるんだろうけどw

そういえば、紫暮さんが久しぶりに出てきたの嬉しかったな。
あとマリア先生のファミリーネームが“アルカード”ってことは吸血鬼関連の何かがあるのかな?

今回仲間になったマリィちゃん。
身寄りなさそうだしどうするのかな?大丈夫かな?って思ってたから美里ちゃんとこの子になるの!?!?え!?美里ちゃん両親に対してすごい信頼抱いてるけど大丈夫!?!?いきなり見知らぬ外国人の子連れて行ったら戸惑うんじゃない!?!?

でもまぁ、あそこで悩む様子見せたらマリィも気に病んだり遠慮するだろうし、ドーンと迷いなくうちにおいでって言えるのは度胸あるな。
あとチャリティマーケットに参加したり、美里ちゃんのお家自体良いお家というか福祉に強い関心がある家なんだろうな。
まぁ大丈夫か。

アッ、真神新聞7もらい損ねてるな
旧校舎でちょっとレベル上げして13話いこっと
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