No.331, No.330, No.329, No.328, No.327, No.326, No.325[7件]
スレイヤーズ16 そとがき付確保ー!!取り置きの電話お願いしておいてよかった、ラスイチだったらしい。
すごく重大な裏話というわけではないけれど読めてよかった。
すごく重大な裏話というわけではないけれど読めてよかった。
猫って夜中にご飯ねだるのうまいよね。うちのふくにゃんも夜中すっごい喉鳴らしながら枕元でゴロゴロしてご飯ねだる。ちょっとづつご飯置き場まで誘導するんだよ、あいつよくかんがえてるよ。
スレイヤーズ16 アテッサの邂逅読了しましたー!!あーっ!よかった!!変わらずスレイヤーズだ!!!
ていうか第1部のレギュラーメンバー、全員集合してるじゃん!?!?
あとがき読んだら一応ナンバリングにはしてるけど『特別編』として書いたってことだし続きは出ないんだろうなぁ。寂しいけれど私たち読むことができないだけでスレイヤーズの世界で彼らの物語はまだ続くんだろうなぁ!
ほんと懐かしいネタがたくさん出てくる特別編だった!!
伏せるほどではないかもしれないけれど、今まで名前だけ出てきて使われることがなかったレグルス盤が使用されたのが嬉しい。
ゼルがフォレストハウンドに混ざってたってわかってから37ページの挿絵を見直したらちゃんとわかるね。真ん中1番後ろ闇の中から目だけ見えてるのゼルガディスだね。ゼルの瞳だ。あらいずみ先生ほんと芸が細かい。
ラノベ読むとき先に挿絵をパラ見してから読むのでゼロスが出てくるのわかってたはずなのにその場面になるまでゼロスの存在忘れるくらい夢中になって読んでた。はー、おもしろかった。
面白いから気にならなかったけど、あんまりピンチにならずに進むな〜、人によっては御都合主義って気にしそうだな。って思ってたら裏でお前がサポートしてたんかーい!ゼロス!!って感じでお話の中のツッコミどころをちゃんと潰してるのすごい。人気キャラのゼロスを登場させるのも全然無理ない設定ですごい。そういえば君クレアバイブル燃やしてまわってたね。だからザナッファーが出てきたのね。無理なくこれを全てやって泣ける神坂先生ほんとしゅごい。
ちょいちょい新魔法というか見たことない魔法が出てくるんですけどアメリアが水片鏡を開発していたってのがさー、もうさー!!!第2部で登場しない間の時間の経過が感じられてよい。
作中でリナがアメリア成長してる、って言ってたけどそれだけじゃなくちゃんと王族の仕事してるんだなー!って感じられるところよい。ほんと、スレイヤーズのレギュラーメンバーはみんな頭良いんだよね、仕事をちゃんとするというか。
ていうかほんと、ただ過去にこういう事件(ザナッファーが大暴れしてみんなで倒しました)がありましたで済ませるんじゃなくて、それがあったから王族権限でちゃんと魔術師協会にかけあって新魔術開発して色んな国に知らせに行きますって時間の経過をちゃんと描いてるのすごい。いや、プロとして当たり前なのかもしれないけど、やっぱり神坂先生すごいと思ってしまう。それをちゃんとアメリア登場のフックとして使ってるのすごい。
アメリアって正義バカ、ヒロイックサーガおたくのキャラ付けが強すぎて王族関係者って要素影薄いから。
《人馬》の件は事故でしたって思いっきりギャグ描写にするけどテシアスが廃人みたいになっちゃうあたり、相変わらずのスレイヤーズのダークな部分があってよい。語彙力のないおたくだからよいしか言えない。
ゼルがさぁ、ガウリイの旦那って呼ぶのまた見れて嬉しい。なんかこの呼び方良いよね。そしてまた名前ネタでいじられるゼルガディス(笑)もう定番というかお茶目成分多めな描写だね。
事前の放送で編集さんがアライナは今までのレギュラーメンバーに劣らず良いキャラ!って言ってたけどほんと良いキャラだった!戦闘が今までのキャラともまた違って面白い。しかしエルフってのは人見知りが多いのか?
アライナってたぶん呪符を失ったことによってパワーダウンしてしまったリナの戦力を強化するために登場させたキャラなんでしょうけど、それを差し引いても良キャラだった、好き。人見知りというか内向的というか、それでいて内弁慶ってところ若干メンフィスと被ってる気がするんだけどそれでもまた別ものだよなーって具合にちゃんと書いてあるのすごい。さっきからすごいしか言ってない。
たぶんメフィとはまた別の集落のエルフなんだろうね。後付けかもしれないけど、エルフの魔術や精神攻撃における優位な点とか森に対するエルフの考えとか今まで描かれていなかった世界設定がわかって嬉しい。考えてみればエルフって本編のメフィとすぺしゃるに登場したエルフの親子くらいしか出てないもんね。そりゃ描写も少ないわ。私が忘れてるだけで他にもいたかな?
スレイヤーズのレギュラーメンバー5人ってそれぞれ冒険をしつつ、また時々こうやって運命が交差して共闘するんだろうなぁ、よい……。いやほんとあとがきにも書いてあったけど『邂逅』ってタイトルよいね、よい。
フォレストハウンドにいたゼルとリナの戦闘シーン、読んでいて確かに「ん?」とは思ったんだけどタネがわかって見るともうそれかー!!!って脳内麻薬がドパトバ出てくる気持ちよさ。1巻読み直したくなるね。
初めてあった時の戦闘と同じ状況を再現して相手を確認するってのがもう、もう……。ゼルに限らずみんなお互いのことすごい信頼してるのがよいよね、阿吽の呼吸。ただ長年の経験から言葉がなくても作戦が通じる!って形にせず、ちゃんと事前に合図とか決めてるのよいね。打ち合わせにいなかったアメリアが合図がわからずワンテンポ遅れるのか描写が丁寧。
それでいてまだ仲間になって時間が短いアライナは咄嗟の時に意図がわからずにこれまたワンテンポ遅れるのとか。みんな優秀だけど、それでも足並みが揃い切らずにちょっとだけピンチになるの好き。ストレスなくピンチができて盛り上がる
アテッサの邂逅、アニメイトだと特典のそとがきがついていたのかー……そとがきはきになるけどアニメイトまで買いに行くのは……。
でもそとがきがきになるので明日にでも電話で問い合わせだけしてみようかな。まだ在庫があるか。1番近いアニメイトに。
畳む
ていうか第1部のレギュラーメンバー、全員集合してるじゃん!?!?
あとがき読んだら一応ナンバリングにはしてるけど『特別編』として書いたってことだし続きは出ないんだろうなぁ。寂しいけれど私たち読むことができないだけでスレイヤーズの世界で彼らの物語はまだ続くんだろうなぁ!
ほんと懐かしいネタがたくさん出てくる特別編だった!!
伏せるほどではないかもしれないけれど、今まで名前だけ出てきて使われることがなかったレグルス盤が使用されたのが嬉しい。
ゼルがフォレストハウンドに混ざってたってわかってから37ページの挿絵を見直したらちゃんとわかるね。真ん中1番後ろ闇の中から目だけ見えてるのゼルガディスだね。ゼルの瞳だ。あらいずみ先生ほんと芸が細かい。
ラノベ読むとき先に挿絵をパラ見してから読むのでゼロスが出てくるのわかってたはずなのにその場面になるまでゼロスの存在忘れるくらい夢中になって読んでた。はー、おもしろかった。
面白いから気にならなかったけど、あんまりピンチにならずに進むな〜、人によっては御都合主義って気にしそうだな。って思ってたら裏でお前がサポートしてたんかーい!ゼロス!!って感じでお話の中のツッコミどころをちゃんと潰してるのすごい。人気キャラのゼロスを登場させるのも全然無理ない設定ですごい。そういえば君クレアバイブル燃やしてまわってたね。だからザナッファーが出てきたのね。無理なくこれを全てやって泣ける神坂先生ほんとしゅごい。
ちょいちょい新魔法というか見たことない魔法が出てくるんですけどアメリアが水片鏡を開発していたってのがさー、もうさー!!!第2部で登場しない間の時間の経過が感じられてよい。
作中でリナがアメリア成長してる、って言ってたけどそれだけじゃなくちゃんと王族の仕事してるんだなー!って感じられるところよい。ほんと、スレイヤーズのレギュラーメンバーはみんな頭良いんだよね、仕事をちゃんとするというか。
ていうかほんと、ただ過去にこういう事件(ザナッファーが大暴れしてみんなで倒しました)がありましたで済ませるんじゃなくて、それがあったから王族権限でちゃんと魔術師協会にかけあって新魔術開発して色んな国に知らせに行きますって時間の経過をちゃんと描いてるのすごい。いや、プロとして当たり前なのかもしれないけど、やっぱり神坂先生すごいと思ってしまう。それをちゃんとアメリア登場のフックとして使ってるのすごい。
アメリアって正義バカ、ヒロイックサーガおたくのキャラ付けが強すぎて王族関係者って要素影薄いから。
《人馬》の件は事故でしたって思いっきりギャグ描写にするけどテシアスが廃人みたいになっちゃうあたり、相変わらずのスレイヤーズのダークな部分があってよい。語彙力のないおたくだからよいしか言えない。
ゼルがさぁ、ガウリイの旦那って呼ぶのまた見れて嬉しい。なんかこの呼び方良いよね。そしてまた名前ネタでいじられるゼルガディス(笑)もう定番というかお茶目成分多めな描写だね。
事前の放送で編集さんがアライナは今までのレギュラーメンバーに劣らず良いキャラ!って言ってたけどほんと良いキャラだった!戦闘が今までのキャラともまた違って面白い。しかしエルフってのは人見知りが多いのか?
アライナってたぶん呪符を失ったことによってパワーダウンしてしまったリナの戦力を強化するために登場させたキャラなんでしょうけど、それを差し引いても良キャラだった、好き。人見知りというか内向的というか、それでいて内弁慶ってところ若干メンフィスと被ってる気がするんだけどそれでもまた別ものだよなーって具合にちゃんと書いてあるのすごい。さっきからすごいしか言ってない。
たぶんメフィとはまた別の集落のエルフなんだろうね。後付けかもしれないけど、エルフの魔術や精神攻撃における優位な点とか森に対するエルフの考えとか今まで描かれていなかった世界設定がわかって嬉しい。考えてみればエルフって本編のメフィとすぺしゃるに登場したエルフの親子くらいしか出てないもんね。そりゃ描写も少ないわ。私が忘れてるだけで他にもいたかな?
スレイヤーズのレギュラーメンバー5人ってそれぞれ冒険をしつつ、また時々こうやって運命が交差して共闘するんだろうなぁ、よい……。いやほんとあとがきにも書いてあったけど『邂逅』ってタイトルよいね、よい。
フォレストハウンドにいたゼルとリナの戦闘シーン、読んでいて確かに「ん?」とは思ったんだけどタネがわかって見るともうそれかー!!!って脳内麻薬がドパトバ出てくる気持ちよさ。1巻読み直したくなるね。
初めてあった時の戦闘と同じ状況を再現して相手を確認するってのがもう、もう……。ゼルに限らずみんなお互いのことすごい信頼してるのがよいよね、阿吽の呼吸。ただ長年の経験から言葉がなくても作戦が通じる!って形にせず、ちゃんと事前に合図とか決めてるのよいね。打ち合わせにいなかったアメリアが合図がわからずワンテンポ遅れるのか描写が丁寧。
それでいてまだ仲間になって時間が短いアライナは咄嗟の時に意図がわからずにこれまたワンテンポ遅れるのとか。みんな優秀だけど、それでも足並みが揃い切らずにちょっとだけピンチになるの好き。ストレスなくピンチができて盛り上がる
アテッサの邂逅、アニメイトだと特典のそとがきがついていたのかー……そとがきはきになるけどアニメイトまで買いに行くのは……。
でもそとがきがきになるので明日にでも電話で問い合わせだけしてみようかな。まだ在庫があるか。1番近いアニメイトに。
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今朝見た夢、スレイヤーズ16巻を買いに行く夢。棚の並びが変わっていてすごく探すの大変だった。あと短編集も一緒に2冊出ていてとても驚いた。現実には短編の方は出ないけど。夢だけど。#夢
短編の一冊の表紙はリナとゼロスの巨大ロボが共闘してるみたいな絵だった。夢だけど。
短編の一冊の表紙はリナとゼロスの巨大ロボが共闘してるみたいな絵だった。夢だけど。
ファンタジア文化のスレイヤーズ特集ライブ配信見てるけど、解説してる編集さんただのスレイヤーズおたくだ……めちゃくちゃ楽しそうに話してる。
ちょっと説明の要領悪いけど話したいことたくさんあるすぎるんだよね、わかるよ。
話の聞き役の人がスレイヤーズを全然知らない(っていう体)で解説が進むから奇しくも今話題のドラハラのような形で話が進む。っていうかわかってやってるよね。
ちょっと説明の要領悪いけど話したいことたくさんあるすぎるんだよね、わかるよ。
話の聞き役の人がスレイヤーズを全然知らない(っていう体)で解説が進むから奇しくも今話題のドラハラのような形で話が進む。っていうかわかってやってるよね。
「ふうぅんっ!(俺に構えよ!)」って言って描きかけの絵に乗っかってきたふくにゃんです。
これ描くために図鑑みるまでローバーだと思ってた。
図鑑見るとツタだけ赤紫だったから、つけたけど、うーん……。