No.1116, No.1115, No.1114, No.1113, No.1112, No.1111, No.1110[7件]
今日はクラファのエピゼロ2話読むぞ♪って気合い入れて読んだけど百々人……お前……辛すぎるだろ
#アイドルマスターSideM
ていうか両親の間も冷え切ってる感じでこわい怖い
いやきっっっついんすわ
母親が百々人の大好物だと思って作った料理が本当は苦手なものって、母親の百々人への興味が薄かったこと同時におそらく百々人自身も幼い頃から好き嫌いを伝えられずに過ごしてきたってことで17年もそれで生きてきたってめちゃくちゃ辛い
こっちは読んでるだけなのに辛い
症状やトロフィーをぐっちゃんぐっちゃんに放置している部屋でPの名刺をわざわざ額に入れて1番目につく机の真正面に飾ってるのめちゃくちゃ重いしPの責任重大すぎる
とりあえずお部屋掃除しような!な!
まぁ私はキッッッッツイとか言いながらゲラゲラ笑ってるんですけど、スタートがしんどいほど最後のハッピーエンドが輝くと思ってるので。
いや絶対だいぶ苦い親子関係の精算になるだろうけど。
花園百々人ほんと、315プロダクションに出会ってよかったね……
畳む
#アイドルマスターSideM
ていうか両親の間も冷え切ってる感じでこわい怖い
いやきっっっついんすわ
母親が百々人の大好物だと思って作った料理が本当は苦手なものって、母親の百々人への興味が薄かったこと同時におそらく百々人自身も幼い頃から好き嫌いを伝えられずに過ごしてきたってことで17年もそれで生きてきたってめちゃくちゃ辛い
こっちは読んでるだけなのに辛い
症状やトロフィーをぐっちゃんぐっちゃんに放置している部屋でPの名刺をわざわざ額に入れて1番目につく机の真正面に飾ってるのめちゃくちゃ重いしPの責任重大すぎる
とりあえずお部屋掃除しような!な!
まぁ私はキッッッッツイとか言いながらゲラゲラ笑ってるんですけど、スタートがしんどいほど最後のハッピーエンドが輝くと思ってるので。
いや絶対だいぶ苦い親子関係の精算になるだろうけど。
花園百々人ほんと、315プロダクションに出会ってよかったね……
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これは大好きな母にブラッシングしてもらってたのに突然ガブしてきた猫🐈


写真を見返すに、尻尾の様子からもうブラッシングはいらないって気分だったのかもしれない



写真を見返すに、尻尾の様子からもうブラッシングはいらないって気分だったのかもしれない
猫、かわいくニャン♪って鳴いたらニンゲンがお水持ってきてくれるから良いご身分なんだよなぁ
2枚目お水の器にピントあっちゃった💦
片手だと写真撮るの難しい

2枚目お水の器にピントあっちゃった💦片手だと写真撮るの難しい
このアイドルをスカウトしたよ!
『プラチナデイズガシャ』実施中!1人スカウトが1日1回無料!あの頃のアイドルたちをスカウトしよう!
#アイドルマスターSideM
ビックリした〜それはそれとしていらっしゃい!
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#アイドルマスターSideM
ビックリした〜それはそれとしていらっしゃい!
児童向けホラー小説なんだけど後半の展開がしんどすぎて飛ばし飛ばし読んだっていう夢を見た。#夢
さらに昔読もうとして怖くて諦めた本とか、小説じゃなくて途中まで読んだウェブ漫画だったか?と実在する記憶のように感じて混乱した。
本のあらすじとしては家出した女の子が田舎の学校までやってくる。その学校では少女たちが数人生活していて……って感じなんだけどその中のリーダー格の女の子がその地域に封印されていた邪悪な妖怪みたいな存在で他の女の子や人間を殺したり食べようとする。
特に展開がしんどいのは主人公の家出少女に優しくしてくれる真面目そうな女の子はその土地に住んでる子なんだけど妖怪に攫われてその集団生活に加えられてしまった子で、最初は脅されて従っていたけど家出少女になんとか妖怪のことを伝えようとして殺されてしまうのがしんどい。
あと後半になると学校の外での大人や他の人間の動向がだんだん描写されるようになって、家に子供が帰ってきていないと連絡が来て焦る先生たち。大人たちがこれはおかしい、まさかおとぎ話だと思っていた妖怪が?って子供たちを取り戻すために動き出す。
それでも女の子たちを食べて力をつけて妖怪によって、みんなの目の前でリーダーは殺されてしまう。
それで、こんなやつどうにもできないよ〜って諦めちゃうのが後味悪い。
省略しちゃったんだけど、家出少女を学校まで連れて行った地元の幼女(ただし妖怪によって作られた存在)とか、妖怪の捕食の対象になるのは子供だけとか〇〇には近寄ってはいけないってルールがあったり雰囲気結構ある夢だったんだよね。
夢らしいトンチキさといえば、女の子たちによる謎のライブパートみたいなのはあったな。
畳む
さらに昔読もうとして怖くて諦めた本とか、小説じゃなくて途中まで読んだウェブ漫画だったか?と実在する記憶のように感じて混乱した。
本のあらすじとしては家出した女の子が田舎の学校までやってくる。その学校では少女たちが数人生活していて……って感じなんだけどその中のリーダー格の女の子がその地域に封印されていた邪悪な妖怪みたいな存在で他の女の子や人間を殺したり食べようとする。
特に展開がしんどいのは主人公の家出少女に優しくしてくれる真面目そうな女の子はその土地に住んでる子なんだけど妖怪に攫われてその集団生活に加えられてしまった子で、最初は脅されて従っていたけど家出少女になんとか妖怪のことを伝えようとして殺されてしまうのがしんどい。
あと後半になると学校の外での大人や他の人間の動向がだんだん描写されるようになって、家に子供が帰ってきていないと連絡が来て焦る先生たち。大人たちがこれはおかしい、まさかおとぎ話だと思っていた妖怪が?って子供たちを取り戻すために動き出す。
それでも女の子たちを食べて力をつけて妖怪によって、みんなの目の前でリーダーは殺されてしまう。
それで、こんなやつどうにもできないよ〜って諦めちゃうのが後味悪い。
省略しちゃったんだけど、家出少女を学校まで連れて行った地元の幼女(ただし妖怪によって作られた存在)とか、妖怪の捕食の対象になるのは子供だけとか〇〇には近寄ってはいけないってルールがあったり雰囲気結構ある夢だったんだよね。
夢らしいトンチキさといえば、女の子たちによる謎のライブパートみたいなのはあったな。
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イッヒッヒ、やってしまった😅
いや、普段は課金控えてこういう確定の時に使うって決めてたから!
目当てだった眉見くんやピエールがお迎えできなかったのはちょっち残念だけどこういう時誰がきても嬉しいよね😊